指導者紹介

⑴代表: 冨高 勝久
⑵段位: 和道流空手道連盟 五段
⑶空手道歴: 1987年〜
⑷担当クラス: 火曜日の上級有段クラス、木曜日の上級有段クラス、金曜日の(初級〜上級有段)1〜4クラス、土曜日の初中級上級有段クラス
⑸最近の実績: 第59回全ハワイ州2018ホノルル国際空手道選手権大会金メダル4個と銀メダル1個、第54回和道流空手道選手権大会2018一般大学組手競技第5位入賞、第48回東京都空手道選手権大会2018一般大学組手競技第5位入賞、第54回世田谷区民スポーツ祭り2019メインステージにて空手道演武演出、武舞台 瀬田松伝 函館編2017を脚本・演出・殺陣指導・主演・監督

1987年、国際武道院八段・範士瀬田松弘昌に師事。
1996年、空手道部発足。
1999年、全日本学生空手道選手権大会出場。
2000年、渡米。アメリカ合衆国空手道選手権大会出場。ユタ大学スポーツサイエンス空手道クラスのトラクター就任。
2002年、和道流空手道連盟世界大会出場(東京)。
2003年、帰国。国際武道院八段・範士瀬田松弘昌DVD「和心八紘」出演。
2005年、和道流空手道連盟世界大会出場(ロンドン)。
2007年、子ども空手道場開設。
2009年、和道流空手道連盟国際大会出場(東京)。
2012年、平成24年度東京都空手道連盟強化選手(重量級)。
2016年、国際伝統空手道選手権大会にて、和道流三代宗家 大塚博紀最高師範と演武を披露。
2017年、武舞台『瀬田松伝』函館編を企画・上演(監督・脚本・演出・アクション指導・主演)。

1999年、東北総合体育大会空手道組手競技個人戦第三位、全日本学生空手道選手権大会出場。
2000年、アメリカ合衆国空手道選手権大会出場(サクラメント)組手競技個人戦−75kg準優勝(USAナショナルチームメンバー)。
2002年、和道流空手道連盟世界大会出場(東京)。
2005年、和道流空手道連盟世界大会出場(ロンドン)組手競技団体戦優勝、個人戦第三位。
2009年、和道流空手道連盟国際大会出場(東京)組手競技団体戦第三位。
2012年、東京都市町村組手競技団体戦優勝。
2012年、和道流空手道連盟全国大会出場(東京)組手競技個人戦第三位。
2012年、第53回ホノルル国際空手道選手権大会出場(ホノルル)形競技個人戦第三位。
2015年、東京都民組手競技団体戦優勝。
2015年、2016年和道流空手道連盟全国大会出場(東京)形競技個人戦第三位。
2016年、国際伝統空手道選手権大会出場(カリフォルニア)。形競技個人戦和道流の部優勝。形競技個人戦オープンの部優勝。組手競技個人戦オープンの部第三位。
2016年、第57回ホノルル国際空手道選手権大会出場。形競技個人戦&組手競技個人戦優勝。最優秀選手賞獲得。
2017年、和道流空手道連盟全国大会出場(東京)形競技個人戦第三位。
2017年、第58回ホノルル国際空手道選手権大会出場。形競技個人戦&組手競技個人戦&古武道競技2種目の計4種目で優勝。MOST OUTSTANDING WINNERSに選出。

⑴女性指導員: 西谷 悦子
⑵段位: 和道流空手道連盟 三段
⑶空手道歴: 2007年〜
⑷担当クラス: 火曜日の初級中級クラス
⑸最近の実績: 53回和道流空手道選手権大会2017組手競技壮年の部準優勝、武舞台 瀬田松伝 函館編2017に出演

⑴女性指導員: 東明 美香
⑵段位: 和道流空手道連盟 三段
⑶空手道歴: 2008年〜
⑷担当クラス: 現在休会中
⑸最近の実績: 53回和道流空手道選手権大会2017組手競技壮年の部優勝、武舞台 瀬田松伝 函館編2017に出演
⑴男性指導員: 西谷 悠輝
⑵段位: 和道流空手道連盟三段
⑶空手道歴: 2006年〜
⑷担当クラス: 現在稽古継続中
⑸最近の実績: 72回都民体育大会春季大会空手道競技大会優勝2019、武舞台瀬田松伝函館編2017に出演